Nakanishi中西産業株式会社

建築金物の総合会社
ニュース

転落事故撲滅のため、「1分点検活動」を開始します

お知らせ

子どもの転落事故は、特別な家庭で起きているものではありません。
多くは、日常の延長線上で発生しています。
特に、ひとり歩きができるようになる1~2歳頃から増え始め、
3~4歳頃に多く見られます。
暖かくなり窓を開ける機会が増えるこれからの時期は、
事故のリスクが高まるタイミングでもあります。

私たちは建築金物メーカーとして、
「注意」だけでなく「防ぐ仕組み」を考える立場から、
家庭でできる「1分点検活動」を始めます。